炎天下の中

今日も暑い!

午前中、旅行会社へ行き、

年末年始の細かい打ち合わせをしてきた。

部屋は、押さえているので、後は交通機関や観光タクシーの相談をした。

それが終わると、明日の昼食用のパンを買い、

足のリフレをしてきた。

ふくらはぎが、パンパンにむくんている気がしたからだ。

普段痛くないところが痛かったので、

訊いてみたら、冷えやストレスだという。

絶対にストレスだ!

冷えはあまり感じないからだ。

リフレが終わると、雪見だいふくを買って、

それを食べて帰った。

少々お腹が空いていたのと、口の中が乾きすぎて、

涼を求めていたからだ。

ありがとう!雪見だいふくよ。

と、思いながら、少し生き返った気がした。

そして、炎天下のなか、

フラフラになりながら、ようやく帰路に着くことができた。

普通の日

午前2時過ぎ、揺れを感じたので、

起きて、しばらく目を開けて、また寝た。

地震があったのだ。

一瞬、大きな揺れが、たまに起きて、体が硬直する。

そして、今日目覚めたら、

東の方の窓から、強い日差しがガンガンに射していた。

わたしは人間だが、ドラキュラの気持ちがわかるような気がする。

午前中、掃除をしていたら、

心臓に送り込んでいる血管が、破裂しそうだった。

エアコンをつけなければ、家にいても暑い。

外出する気にもなれず、用事もないので、

ずっと家にいた。

イベントがあった翌日は、いたって普通の日なのサ。

新バージョンのモーツァルト!

今日は、12時半開演のミュージカルを観に行ってきた。

お題は、モーツァルト!

珍しく2階席の3列目の真ん中で観劇した。

脚本/歌詞 ミヒャエル・クンツェ氏

音楽/編曲 シルヴェスター・リーヴァイ氏

演出/歌詞 小池修一郎氏

主役のモーツァルト 山崎育三郎氏 レオポルト 市村正親氏 コンスタンツェ 生田絵梨花さん

ナンネール 和音美桜さん ヴァルトシュテッテン男爵夫人 涼風真世さん コロレド大司教 山口祐一郎氏

以前に観劇した時より、セットも演出も衣装もセリフも所々変わっていて、

楽曲も一つ増えて、シーンも一つ増えていた。

よりモーツァルト!の世界が深まった感じがした。

が、モーツァルトが死ぬシーンだけは、

少し間延びしていた気がした。

コントの時代劇でいう、主人公に刀で切られても、

なかなか死なない悪人のような感じで、

ちょっとシラケテしまった。

他のシーンは良かっただけに、そこは、残念だった。

ミヒャエル・クンツェ氏とシルヴェスター・リーヴァイ氏が手掛けた作品には、

山口氏が良く似合う。

主人公であっても脇役であっても、彼が舞台に出ると華やかになり、

存在感があるので好きだ。

でも、来年のマリー・アントワネットの出演者に名前が載っていなかったのには、

残念に思う。

この作品も新バージョンになるらしい。

エリザベートのトートも彼でまだまだ観たかったけど・・・。

話は戻るが、モーツァルト!を観ながら、

次のわたしの作品のドレスのヒントになった気がする。






帰る時間

勤務時間が30分早く始まり、その分早く帰ることになった。

朝の早い分に関しては、そんなに苦ではない。

むしろ早く始まって、即行で帰りたいほうだ。

だけど、遅く始まって、遅く帰るのは、

気分がどんよりする。

その分、帰りが20時過ぎ、21時過ぎになり、

ほっとする間もなく、睡眠の時間になるからだ。

16時台、17時台で帰れるのが、一番いい。

前は苦ではなかったのに

ここ数年、家から電車に乗って、

外出するのが、面倒くさいのと疲れるのと、

帰りが遅くなる理由で、

休日の午前・午後ぐらいの外出をしている。

仕事の帰りに、飲み会など誘われたら、

ついでだから参加するが、

わざわざ、家から17時・18時に家を出て、

外出することはなくなった。

たまに、観劇なので夕方に出ることはあるが、

たいていは、昼の部を選んでいる。

地元内でも、夕方出ることもあるが、

自転車で帰れる範囲なので、まだマシ。

どうなっちゃったんだろう、わたし。

前は、苦ではなかったのに・・・。
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