短期だけど

今日、朝から大雨と雷が鳴っていて、

面談なのに嫌だなぁっと思っていた。

家を出る頃には、晴れ間が広がり、暑くなっていった。

派遣会社に面談に行き、スキルチェックを受け、

応募した仕事の説明を受けたり、質問したりした。

広告には記載されていなかった電話があると言われ、

ちょっと話がちがうなぁっと感じたり、

長期なのだか、何カ月更新で、

ミスの多い人は契約しないとか。

また、職場環境の事を聞いたら、

テキパキ仕事をしていなかったら、何か言われるとかなど。

なんか引っかかった。

ここの違う求人内容で、ミスのクレームがあったら、

時給が低くなるような事も記載があり、不安になった。

来週の何曜日の何時までに連絡がなかったら、採用されなかったという事になる。

と言われ、派遣会社を出た。

その前に、昨日の夕方から前の前の派遣会社から留守電があり、

面談中にも留守電が入っていたので、電話した。

エントリーした求人に採用されたので、

持ち物とか待ち合わせなどの連絡だった。

10月までの短期だけど・・・・複数名が一緒なので、ちょっとは安心。

あの後、去年短期で行った、仕事場の応募があれば、応募しようかと思っている。

で、今朝の派遣会社から昼過ぎに留守電があり、

一足違いで、ことわった。

先に電話をかけてきた会社に、行くと返事したし、

面談でも他のところでも返事待ちだとは伝えていたので。

今回は登録だけとなった。

面談で、職歴を持ち上げていたので、

ダメかと思っていたので意外。

その求人が多いのは、電話がないと思って応募をしてきた人が、

沢山いるのではっと思った。

土地じたい相性が合わない気がした。

鬼の居ぬ間に

わたしは、ふと気になる事を思い出し、

休憩中、みんなと話している中、

あのアイスキャンディー、まだあるのかなぁ。

と、言った。

同僚の一人が、冷蔵庫を開け、

まだ、ある。

と、言った。

わたしは、急いで冷蔵庫に行き、

冷凍室を見たら、人数分以上あった。

それで、みんなを呼び、冷蔵庫の前で、

そのアイスキャンディーを食べた。

前のリーダーが初日に買ってきたもので、

随分と沢山買ってきてくれたようだ。

3回、わたしはそれを食べた。

誰もいない静かな職場で、

同じチームの人たちだけで円になって、

冷蔵庫の前で食べていると、

なんか悪い事をしているみたいに感じた。

鬼の居ぬ間に洗濯ではないのだが、

つまみ食いをしている感覚。

まっ、最終日だったので残しておいても仕方がないしね。

泣くほど大笑いをした回数が多く、

もうこういう時間がなくなるのかと思うと、

寂しく思えた。

いろいろとエピソードがあった職場だったなぁ。






食べ物の

最終日、休憩時間は、わたしたちだけ事務所に取り残された。

他のチームは、契約が切れて、

職場に来ていたのは、各チームのリータ゜ーとわたしたちスタッフ。

他のチームのスタッフ3名のみだった。

休憩時間に、ある話があがった。

他のチームには、お食事代というのが出ていたのに、

わたしたちのチームには、この日までなかった。

怪文章でも置いておこうか。

でも、防犯カメラが室内に2台あるという話になり、

じゃぁ、紙袋に2つ穴をあけて、それを被り、

エライ人の机の上に置き、

自分の席で袋を脱ぐという、おバカな計画が持ち上がった。

あるいは袋に被って、カメラに目隠しをし、

怪文章を置くという案もあった。

なんか、それだったらおマヌケすぎるから、

書類を何枚か束ねて、エライ人の机に、

書類を置いたかのように怪文章を置くというのはどうか。

と、提案したら、それは、完全犯罪だ。

と言われた。

結局実行には移さなかった。

この日は、ドリンクとお菓子の差し入れがあったが、

来た人に振舞われていたし、

全然平等ではない。

ドリンクは一番に取りに行ったけど・・・。

お食事代が出ないなんて、

食べ物の恨みは、相当コワイぞ~!!!!




思い返せば

先週の木曜日で、仕事は終わった。

今振り返れば、いろいろあった。

最初の頃、なんか戦っていたし、

仕事を覚えるのに同じチームの人たちと休憩時間でさえ、

内容を確認し合っていたし、

作業数が他のチームより10倍多く、

こなすのに必死だった。

効率よく仕事を進めるのにどうすればいいかと、

自分たちで考え、指示されなくても動いてた。

仕事の速さも他のチームより超特急で早かった。

そうでなければ、仕事がこなせないからだ。

他のチームより早くデスクにつき、仕事の内容を確認、

他のチームは、定時やそれ以前の時間で帰っているのに、

わたしたちのチームは、残業要請も多かった。

希望してこのチームに配属されたわけではない。

・・・・のに、あの仕打ちは如何なものか思った。

つづく。

見たかったよ

ある日、同僚が、

朝、エレベーターに何人か乗っていたら、

一人きれいな男の人が、

私たちが下りる階の上に行ったという。

そこは、個人宅のようだ。

ビルの表看板に各階の表札が出ていたので、

それを見ていたら、個人名が書かれていた。

ビルのオーナーが住んでいる感じ。

わたしも見たかったよ。

そのきれいな男性を・・・・。

きれいな女性は、時々見るが、

きれいな男性は、滅多に見ないから。

残念ながら、皆無に等しいかも。



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